ゼントラの野郎はキルキルキル!サーチアーンドファッキーンデーストローイ!!

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2014年 03月 23日

もう~~戻れない~~もう~~帰れない~~~♪

前回ベースの土台を情景用クレイで作ったのだが、硬化に伴う収縮で
本体がはまらなくなったので、100均の軽量紙粘土を使ってみた。が、
ちーとも硬化しやがらない。なんだかんだで硬化まで48時間かかって
しまった。
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それと朽ちダグ画像をよく見るとリニアガンの方向が逆だったので修正。
ベースの塗装は溶きパテを塗った後サンドブラウン→バフ→ウェザリング
パステルで濃淡をつけてみた。

本体もパステルで汚しまくり。
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やりすぎた感もあるがががががw
そして本体を組み立て。
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この後最後の仕上げで完成する。
なんだかんだ言って歌が終わるまでに完成しそうでホッとしたw
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by mapsmaps | 2014-03-23 01:50 | ダグラム | Comments(2)
2014年 03月 11日

さらば~~優しき日々よ~~~♪

ちょいと前に大袈裟にも「MAPS塗り(笑)」などというテクニック?と言うか
表現方法を提唱したわけであるが、しつこくももう一回語ろうw
多分誰もまともに聞いちゃいないのでw

その前にMAX塗りというテクニックがあるのはこの手のヲタなら誰もが
知っているであろう。世間一般にはMAX渡辺が編み出した、のではなく
流行らした塗装方法である。
よくfgなどで見かける「MAX塗りしてみましたぁ、テヘペロ♪」というのは
黒立ち上げ法、下地色に隠蔽力の強い黒やグレーの暗色からエッジに
下地色を残しながら基本色をグラデーションをかけていく塗り方。古い
モデラーはバーリンデン塗りとか越智塗りとか言った方がピンと来るか。

その対極にあるのがMAPS塗り(笑)
やり方はMAX塗りのほぼ真逆。下地色に露出させたい色を塗り、基本色
に明るい色から暗い色を重ねていく。
そして塗り終わり乾燥してからスポンジヤスリでスクラッチしていく。
塗料はスクラッチすると擦過により明るく退色していく、これをリアルスクラッチ。
エッジなどは退色したことにより際立つ、これをリアルドライブラシ。そして
更にスクラッチを続けると下地色が露出する、これをリアルチッピング。
下地色や基本色の重ね方とスクラッチの仕方により様々な表現が出来る、
これがMAPS塗り(笑)。

まぁ塗ってないけどw
むしろ塗装を剥がしているんだけどw
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左はスクラッチ後、右はスクラッチ前。

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これがリアルドライブラシ&リアルチッピング(笑)

最近AFVの塗装テクでヘアスプレー塗装剥離法などが流行っているが、こちらは
塗装による退色表現ではなく、実際に塗装面を退色させてしまうやり方。

この方法が流行ったら、俺の名前がモデリングの歴史に残るかなぁwww
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by mapsmaps | 2014-03-11 20:58 | ダグラム | Comments(2)
2014年 03月 09日

目指せ~~遥かな地平~~~♪

本体の製作が一段落したところでヴィネット用のベースを用意してみる。
ベースになるのは百均のダイソーで売っている写真立て。このサイズ
10センチクラスのキャラモデルのダイオラマベースにちょうどいい大きさ。
しかもコストが安いw、コトブキヤのベースはいろいろ小物が付いている
ので¥1000との価格比較は一概には出来ないが全く何も無い状態なので
情景の自由度はこちらの方が上。今回は情景用クレイを使ったが、百均には
木粉粘土も¥100で売っているのでそれを使うのも手かと。
ベースに本体を置いて配置を決めたら、情景用クレイを敷き詰めて本体との
調整をする。今までの画像だと尻が浮いた状態だったが、スリッパをベースに
埋没させることにより「うずくまった」感が出るようになったと思う。
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さて塗装の方だがどうやってアプローチしよう←なにも考えていないw
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by mapsmaps | 2014-03-09 11:45 | ダグラム | Comments(2)
2014年 03月 07日

光の戦士~ダグラ~~ム♪

3月は本業の決算期で死ぬほど忙しかったりする。
キット発売から1ヶ月経ったこともあり雑誌作例でも朽ちダムを見ることが
できるようになった。流石プロの作例は素人とは一味違う。いろいろな事を
やってくれる。電ホ、モデグラと載ったので最後を飾るのは情景王ヤマタク
の朽ちダムかw
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赤いロールバー?(バンパー?)を付け、ターボザックの接続パイプを
モビルスプリングに交換、頭部のアンテナは0.5ミリ真鍮線から。
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そしてヴィネットのベースを用意してみた。
ベースは100均で売ってる写真立て。後ろのスタンドを外して裏板を木工ボンド
で固定。これに情景用の粘土を敷き詰めてみようと思う。
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by mapsmaps | 2014-03-07 22:18 | ダグラム | Comments(0)